在留資格の申請が不許可になった方へ

在留資格の申請が不許可になった方へ

在留資格の申請が不許可になった方へ

まず、不許可の理由を確かめるところから始めます。他の事務所やご自身で申請した方も、ご相談いただけます。

不許可の通知を受け取ったら

通知書は捨てずに手元に置いてください。通知書には不許可の理由が書かれており、ご相談の大切な手がかりになります。期限に関わることもありますので、通知書を手元に、お早めにご相談ください。

不許可の理由は、通知書の文面だけでは分からないことが多くあります。入管(福岡出入国在留管理局 宮崎出張所)で、担当官から理由の説明を受けることができます。説明を受けるのはご本人です(予約はご本人にお願いしています)。

再申請ができる場合があります。理由を確かめ、足りなかった点を補ってから申請するのが基本です。

ご相談から再申請までの流れ

1
不許可通知を受け取る
2
LINEで相談
3
出張所の予約(ご本人)
4
同席(説明を伝える・要点の書面)
5
ご相談(60分まで・無料)
6
3つの道

理由の説明を受ける場に、申請取次行政書士が同席します

不許可理由の確認への同行(他の事務所やご自身で申請して不許可になった方) 5,500円(税抜5,000円)

入管(福岡出入国在留管理局 宮崎出張所)で不許可の理由の説明を受ける場に、申請取次行政書士が同席し、担当官の説明をお伝えします。ほとんどの言語に対応します。日本語・中国語はその場で、英語を含むその他の言語は説明のあとに翻訳機を使ってお伝えします(翻訳機でお伝えできるのは概要です。細かな点まで確かめたい方は、通訳の方とご一緒にお越しください。通訳の費用はご本人のご負担です)。説明の要点は書面にしてお渡しします。

・理由の説明はご本人が受けるものです。ご本人の同席が必要です(予約はご本人にお願いしています)。

・担当官の説明の内容・詳しさは入管の判断によります。

・説明のあと、再申請の見通し・手続の流れ・料金をご相談の時間(60分まで・無料)としてご説明します。同行とご相談は別のサービスです。

・同行の日から7日以内に再申請をご依頼いただく場合、同行の料金は再申請の報酬に含まれ、別途いただきません。当事務所の受任基準によりお引き受けできない場合も、同行の料金はいただきません。ご依頼されない場合は、同行の日にお支払いの手続きをお願いします(カード/コンビニ払い〔3日以内〕/銀行振込〔7日以内〕)。

・他の事務所やご自身の申請で不許可になった後の再申請は、高難度の案件として個別にお見積りします(返金・無償再申請の対象外)。

・宮崎出張所のみです。宮崎県内の交通費は含みます。

・ご本人のご都合や出張所の事情で同席ができなかった場合は、同行の料金はいただきません。

・当事務所がお手伝いした申請の場合は、ご契約の報酬に含まれます。

申請取次行政書士は、ご本人に代わって説明を受けることはできません。説明はご本人が受け、当事務所はその場に同席して内容をお伝えします。

日本語・中国語その場で

英語を含むその他の言語説明のあとに翻訳機を使ってお伝えします

※翻訳機でお伝えできるのは概要です。細かな点まで確かめたい方は、通訳の方とご一緒にお越しください。通訳の費用はご本人のご負担です。

同行のあと
同行の料金
同行の日から7日以内に再申請をご依頼いただく場合
再申請の報酬に含まれ、別途いただきません
当事務所の受任基準によりお引き受けできない場合
いただきません
ご本人のご都合や出張所の事情で同席ができなかった場合
いただきません
ご依頼されない場合
同行の日にお支払いの手続きをお願いします(カード/コンビニ払い〔3日以内〕/銀行振込〔7日以内〕)
当事務所がお手伝いした申請の場合
ご契約の報酬に含まれます

説明のあとに、再申請の見通しをご相談いただけます

担当官の説明をもとに、再申請の見通し・手続の流れ・料金をご相談の時間(60分まで・無料)としてご説明します。同行とご相談は別のサービスです。

1

当事務所に再申請をご依頼

同行の日から7日以内にご依頼いただく場合、同行の料金は再申請の報酬に含まれ、別途いただきません。

他の事務所やご自身の申請で不許可になった後の再申請は、高難度の案件として個別にお見積りします(返金・無償再申請の対象外)。再申請の料金は、ご相談のときに料金表にもとづいてお見積りします。

2

当事務所がお引き受けできない場合

当事務所の受任基準によりお引き受けできない場合も、同行の料金はいただきません。

3

ご自身で再申請する場合

ご自身で作成した再申請の書類一式は、無料で点検します(初回のご相談か入管提出前無料チェックで)。

受入れ企業の方や、ご家族が在留資格認定証明書の申請をして不交付になった場合は、まずご相談ください。

当事務所がお手伝いした申請の場合

当事務所がお手伝いした申請の場合は、理由の説明を受ける場への同席はご契約の報酬に含まれます。不許可となった場合の取扱い(無償再申請後もなお不許可なら全額返金保証・実費除く・条件あり)は、お支払いのページの「お支払いと、不許可となった場合の取扱い」をご覧ください。

よくある質問

他の事務所で申請して不許可になりました。相談できますか?

はい。他の事務所やご自身で申請して不許可になった方のご相談を承っています。当事務所の受任基準により、再申請をお引き受けできない場合があります。

理由の説明は、家族が代わりに聞けますか?

理由の説明はご本人が受けるものです。ご本人の同席が必要です(予約はご本人にお願いしています)。

日本語が分かりません。

日本語・中国語はその場で、英語を含むその他の言語は説明のあとに翻訳機を使ってお伝えします(翻訳機でお伝えできるのは概要です。細かな点まで確かめたい方は、通訳の方とご一緒にお越しください。通訳の費用はご本人のご負担です)。

同行の費用はどのくらいですか?

不許可理由の確認への同行は5,500円(税抜5,000円)です。同行の日から7日以内に再申請をご依頼いただく場合、同行の料金は再申請の報酬に含まれ、別途いただきません。当事務所の受任基準によりお引き受けできない場合も、同行の料金はいただきません。ご依頼されない場合は、同行の日にお支払いの手続きをお願いします(カード/コンビニ払い〔3日以内〕/銀行振込〔7日以内〕)。ご本人のご都合や出張所の事情で同席ができなかった場合は、同行の料金はいただきません。

宮崎以外の入管でも同行できますか?

宮崎出張所のみです。宮崎県内の交通費は含みます。

理由を聞けば、再申請は許可されますか?

担当官の説明の内容・詳しさは入管の判断によります。理由を確かめたうえで補う点を整えますが、再申請の許可を約束するものではありません。

ご相談は、LINEからお気軽にどうぞ

LINE でのご相談は、翻訳機能を通じて約100言語でお受けしています。

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